A. よくある壁パネルは梁と柱の間に取付ける羽柄パネルのことだと思います。大型パネルは構造体の柱、梁までを一体化したもので羽柄パネルとは施工スピードが全く違います。
A. 大型パネルは在来軸組の柱、梁までを一体化し、さらに重たいサッシまでも取り付けたものです。ツーバイフォーパネルはあらかじめサッシを取付けることは材料剛性上、難しいといわれています。
A. 加盟料や入会のは必要ありません。誰でも自由に採用できます。
A. 大型パネルは受託加工です。お客様で決めていただいた基本仕様で大型パネル化します。
A. まずはOrderTechまでお問い合わせ願います。
A. プレカット材に品質保証がないのと同様に、受託加工なので品質保証はございません。
A. 命名権(ネーミングライツ)は採用していただいた皆様にあります。自由に名前を付けてください。
A. 申請代行サービスは行っておりません。
A. 大型パネルは受託加工です。基本仕様はお客様で決めていただくことになりますので断熱材やサッシの性能、住宅プランなどの設計次第で気密性能も異なってくると思われます。
A. 耐震等級はお客様で決めていただきます。ただし、断熱材の性能を最大限に活かすため、外周壁は筋交いでなく、耐力壁を推奨しております。
A. 金物メーカーの見解では無垢材でも強度は確認できていますが、経時変化による反り、割れの観点から現時点では集成材を推奨しています。受託加工なので、お客様の判断で柱を無垢材にした事例もございます。
A. 可能です。ただし、一般的に流通していない場合は納期について相談させていただきます。
A. 現場で確認ができないところはあらかじめ工場で写真を取り、検査シートとして納入時にお渡しいたします。
A. 一部の面材を除き、ほとんどの面材で対応可能です。詳しくはお問い合わせ願います。
A. 真壁は剛性の面から現時点ではパネル化できていません。
その他各種お問い合わせにつきましては、info@ordertech-wp.com までご連絡くださいますようお願いいたします。